日帰り旅行!上諏訪、秋の呑みあるきツアー

日帰り旅行内容詳細

大人気の上諏訪呑みあるき!味わい深い日本の味を堪能!

上諏訪呑みあるきは口コミで除々に人気が出て、今では、県外の呑み助も含めて千人もの人が参加します。5軒の酒屋での合計数十種類の地酒の試飲の他、 参加商店が振る舞うコーヒー・ジュース・はちみつ・豚汁などを味わいながら歩くので、お酒が飲めない人でも楽しめます。地ビール以外は飲み放題です。

舞姫酒造について

明治28年、信州諏訪にて初代蔵主のち隠居名「亀仙」が、味噌・醤油醸造元「亀源」より分家し、「亀泉酒造店」を創業。大正天皇のご即位の大典を記念して「舞姫」に改名したそうです。 酒の蔵「まいひめ」ではここでしか買えない限定品や季節のお酒など試飲して買うことができます。ここも上諏訪街道呑み歩きに参加しています。仕込みの時期には予約をすれば酒蔵見学ができます。

麗人酒造について

麗人酒造のある上諏訪市諏訪二丁目・元町界隈は、甲州道中沿い.上諏訪の蔵元が集中して並ぶ。すぐ近くにあるという清水の地名が示す ように酒に適した水(霧ヶ峰伏流水)が湧く所なのだそうだ。清冽な気候、酒好適米「美山錦」、杜氏(諏訪の杜氏は近くの原村出身)の絶え間ない工夫と、旨い酒を醸し出す自然と人間がいる

宮坂醸造について

宮坂家のご先祖様は諏訪を治める諏訪氏の家臣でしたが、戦国時代、諏訪氏・武田氏・織田氏の戦乱に翻弄された末、刀を捨てて酒屋となりました。諏訪で半生を過ごした松平忠輝公 (徳川家康の六男)が座右に置いた、赤穂浪士の大高源吾が喉越しを絶賛したなどが江戸時代の逸話としては伝わっており、拝領の盃や遺愛の印籠なども残されています。「真澄」は江戸後期から使い始めたブランド名。 名前の由来となった「真澄の鏡」は、諏訪大社上社の宝物殿に展示されています。是非一度ご覧ください。

本金酒造について

本当に数人の家族で経営している酒蔵が本金です。創業は1756年で建物がこの歴史を物語っています。酒蔵見学や素晴らしいギャラリーはありませんが、いつでも御家族がいるときはお酒を売ってもらえますし、 とても心温まる酒蔵です。できる量も少ないため何処でも買えるお酒ではなく、ぜひ日本酒党なら訪ねてみてはいかがでしょう。勿論「上諏訪街道呑み歩き」にも参加しますのでお楽しみに。

伊東酒造について

信州諏訪の地酒「大銘酒 横笛」諏訪ならではのお水・お米・温泉・自然の恵みに支えられ、人の手で酒本来の香りののった味が引き出された商品を取り揃えています。 人の手で、造れる量だけの製品をみなさまにお届けすること。それが、お酒と向き合う私たちの取り組みです。

日帰り旅行催行日程

春と秋に実施(詳細はお問い合わせください)→問い合わせ

日帰り旅行催行人数

15名様限定

日帰り旅行参加費

大人1名様 ¥9,800-

※画像を押すと大きい画像が見れます

日帰り旅行のスケジュール

11:00~14:00

各地集合(集合場所にお迎えにあがります)→高速道路で移動(途中トイレ休憩有り)

14:15~14:45

おぎのやでショッピング

15:00 ~ 18:30

上諏訪呑みあるき

18:30 ~ 21:30

高速道路で移動(途中トイレ休憩有り)

14:30 ~ 15:50

裏見の滝で避暑観光


※交通状況により日程が変更になる場合があります。御了承下さい

お問い合わせ メールのお問い合わせ

日帰り旅行のみどころ

日帰り旅行の日帰り旅行イメージ1

■上諏訪街道

上諏訪街道は、5軒の造り酒屋が並ぶユニークな町。お酒だけでなく温泉もあることから多くの観光客でにぎわう人気スポットです。中でも「呑みあるき」は人気で 春と秋に5つの酒蔵が自慢の酒を旅行客に振る舞う話題のイベントです。

ご案内

受付最少人員 最少催行人員 募集人員
1名

限定15名

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利用交通機関名 貸切バス
利用予定便・列車名 貸切バス
集合場所・時間 お客様の状況により変更
添乗員 各ご集合場所にてお迎えし、解散場所までお供いたします。

日帰り旅行のお電話でのお問い合わせは03ー5117ー2811日帰り旅行のメールでの予約・質問のお問い合わせはコチラから